劇場アニメ『ガラスの花と壊す世界』イベント第2弾が開催決定!

ガラスの花と壊す世界

©Project D.backup

2016年1月より劇場公開された劇場アニメーション『ガラスの花と壊す世界』。同作のイベント第2弾が、7月18日(月・祝)に阿佐ヶ谷ロフトAにて開催決定!

今回のイベントは、石浜真史監督に加え、アニメ化大賞受賞した原案の「Physics Point」、リモ、デュアル、ドロシーなどのキャラクターを生み出した「カントク」を招き、ガラコワの根っこの部分を熱く語ってもらう内容となっている。

****

<イベント概要>
オリジナル劇場アニメーション「ガラスの花と壊す世界」はじまりのおはなし。

日時:
7月18日(月・祝日)
18:00(開場)
19:00(開演)

場所:
阿佐ヶ谷ロフトA

出演者:
Physics Point(原案)
カントク(キャラクター原案)
石浜真史(監督)
石原良一(プロデューサー)
予定

チケット販売:
16/06/04(土)12:00~販売開始

チケットはコチラから:
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/46107

*****

◇映画情報◇

<あらすじ>
2100年人類滅亡!?
色とりどりの光がきらめき浮遊している無重力の空間――「知識の箱」。
デュアルとドロシーはそこで敵と戦っていた。敵、それは世界を侵食する存在――ウイルス。ウイルスに汚されてしまったデータは消去しなければいけない。
それが彼女たち「アンチウイルスプログラム」の使命だった。
「知識の箱」には、地球上のあらゆる時代やさまざまな場所が記録(バックアップ)されていた。そのデータを収集している存在こそが「マザー」。
「ViOS」というこの世界をつかさどるシステムの中で動いている環境管理プログラムだった。人類の死滅した世界で「マザー」はデータを集め続けていたのだ。
あるときデュアルとドロシーは、ウイルスに襲われているひとりの少女を救う。
「リモ」と名乗る少女は記憶のほとんどを失っていた。
デュアルとドロシーは、リモの正体を探すために、この「知識の箱」をめぐりはじめる。「マザー」の真意とは? ウイルスがなぜ発生するのか? リモの正体とは?
――旅の果てに少女たちは真実を目撃する。

<スタッフ>
○ 原案:Physics Point『D.backup』(アニメ化大賞大賞作品)
○ 監督:石浜真史
○ 脚本:志茂文彦
○ キャラクター原案:カントク
○ キャラクターデザイン: 瀬川真矢
○ メインアニメーター:川村敏江
○ 世界コンセプトデザイン:六七質
○ 画面設計:竹内志保
○ 色彩設計:中尾総子(Wish)
○ 美術監督:吉原俊一郎 (美峰)
○ 撮影監督:髙橋賢司(旭プロダクション)
○ 音響監督:本山哲
○ 音響制作:ダックスプロダクション
○ 制作:A-1 Pictures

<キャスト>
○ リモ:花守ゆみり
○ デュアル:種田梨沙
○ ドロシー:佐倉綾音
○ スミレ:茅野愛衣

-----

ガラスの花と壊す世界 Premium Edition [Blu-ray]
ガラスの花と壊す世界 Premium Edition [Blu-ray]
(Amazon.co.jp)

-----

<関連リンク>
ガラスの花と壊す世界 公式サイト
ガラスの花と壊す世界 公式Twitterアカウント

| イベント情報 |
劇場アニメ『ガラスの花と壊す世界』イベント第2弾が開催決定!
この記事へのコメント

コメントを残す





NGワードが含まれている・日本語が含まれていない場合は投稿することができません。