「花開くコリア・アニメーション2013」5月18日・19日に、愛知芸術文化センター 12階 アートスペースEFにて開催!

2013年5月18日(土)・19日(日)の2日間、愛知芸術文化センター 12階 アートスペースEFにて、「花開くコリア・アニメーション2013」が開催されます。

名古屋では4回目の開催となる「花開くコリア・アニメーション2013」。韓国唯一のインディーズ・アニメーション映画祭「インディ・アニフェスト」の最新ノミネート作品から、選りすぐりの短編28本を「短編Aプロ:恋?愛!サラン!!」「短編Bプロ:世界は万華鏡」「短編Cプロ:心の扉をノック」の3つのプログラムに分けて紹介。今年は、韓国長編アニメーションとして初のカンヌ国際映画祭出品を果たした『豚の王』(ヨン・サンホ監督)の日本初公開も実現。さらに韓国を代表するストップモーション作家で、今回最新作『楽園』が上映されるチョン・ミニョン監督とキム・ギョンジン監督が来日。名古屋で人形アニメーションの制作を続ける江口詩帆監督とのトークや、ワークショップも行われます。

■開催概要■
会期:2013年5月18日(土)・19日(日)
会場:愛知芸術文化センター 12階 アートスペースEF(地下鉄東山線/名城線・栄駅より、徒歩3分)
料金:1プログラム 一般 1,000円 学生500円
    ※ 当日券のみ。トークとワークショップは無料。
問合せ:シネマコリア(西村)TEL 090-1863-7855

主催:韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)、シネマコリア、愛知芸術文化センター
後援:大韓民国文化体育観光部、日本アニメーション学会、日本アニメーション協会、駐日韓国大使館 韓国文化院
協力:ANIMATION TAPES

「花開くコリア・アニメーション2013」公式サイト:
http://anikr.com/

| イベント情報 |
「花開くコリア・アニメーション2013」5月18日・19日に、愛知芸術文化センター 12階 アートスペースEFにて開催!
この記事へのコメント

コメントを残す





NGワードが含まれている・日本語が含まれていない場合は投稿することができません。